新型コロナウイルスの対応について

まつだ歯科医院は新型コロナウイルスに対して以下の取り組みをしています。

コロナウイルスの殺菌にはアルコールと共に次亜塩素酸が有効です。
厚労省の見解では、0.1%(1000ppm)
次亜塩素酸ナトリウム水溶液で効果ありとされています。次塩素酸と次亜塩素酸ナトリウムの比較を見ると次亜塩素酸の方が効果的で、次亜塩素酸は次亜塩素酸ナトリウムの80倍の効果があるという厚労省の見解もあります。
次亜塩素酸ナトリウム1000ppmは次亜塩素酸水12.5ppm相当ということがわかります。さらに次亜塩素酸は生体免疫由来で安全なものです。

まつだ歯科医院の治療水は、きれいな水と塩を電気分解して作られる次亜塩素酸を利用し、有効残留塩素濃度が20ppmに補正されたエコシステムの水を使用しています。
さらに、治療開始前には有効残留塩素濃度500ppmのPOIC水でうがいをしていただいています。これによりお口の中の殺菌効果はもちろん新型コロナウイルスの感染の予防にも効果的になります。

さらに待合室に、POIC水を利用した噴霧器を空気中に散霧し、診療室全体もウイルスによる感染を予防しておりますので、安心して治療を受けてください。

※POIC水はホームケアで使用していただくことで効果も抜群です。
(詳細は当医院へご連絡下さい)

投稿日:

Copyright© 松田歯科 , 2020 All Rights Reserved.